卒業25年記念事業 実行委員長 島田新一君インタビュー
Q:はじめにプロフィールを教えてください。
A:128三田会の卒業25年記念事業実行委員長を拝命しました、法学部政治学科卒業の島田新一です。1964年7月10日生まれで、大学時代はリーベンスキークラブに所属しスキーばかりしていました。現在ビール会社に勤務、新しいお店の開発や、自社のビールが飲めるお店が1店でも増えるよう営業部隊のリーダーをしています。家族は妻と娘(7歳)、娘は今年小学生になりました。娘が生まれる前はゴルフが趣味でしたが、今では春には潮干狩り、夏はホタル観賞や沖縄の海、冬はスキーと子ども中心の週末を過ごしています。今年の夏はキャンピングカーで北海道を周りました。
Q:三田会活動の魅力について教えてください。
A:128三田会がみなさんにとって、家庭、職場に次ぐ「三番めの居場所」になればすばらしいと思います。卒業から25年経過して、仕事関係のつきあいとは別の、同窓会としての仲間の輪が広がることを願っています。在学中はお互い知らなかった人同士が、128三田会を通じて知り合い交友を深めているケースも増えています。

Q:128三田会の同期のみなさんに、メッセージをお願いします。
A:、三田会と聞いて、皆さんはどんな印象を持たれるでしょうか。昨年(2010年)8月の同窓会に参加された皆さんからは、「久しぶりで不安もあったが、行ってみたらなつかしい友だちと再会、すぐに打ち解けて楽しめました」という声を聞きました。一人でも多くの同期の方に、仲間の輪をひろげていただくことが私の夢です。是非一緒に楽しく盛り上がりましょう!
